胡蝶社千歳掲示板過去ログ5

(2004年 3月)

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注目の発言・話題

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島田彩夏 投稿者:ありか  投稿日: 3月29日(月)22時29分35秒

島田彩夏について色々と調べているのですが、

もう少し詳しい情報がないでしょうか。

http://gallery.neweden.info/ana/strawberry/dreamtime_centre/newcentury.html



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自らの漫画家魂に喝!『ロシアのコスチューム』(全5巻)に1万2千円投入!こんなの持ったからには、ドスト漫画化しなきゃあうそだろう!!!!の巻 投稿者:遅刻した現代の預言者、胡蝶社主人。  投稿日: 3月27日(土)00時03分52秒

もう一人さん、ありがとうございます。しかし貴君の意志貫徹も男らしい!僕の方は、なまっちょろく、「いつもよか控えめに」程度でちょろちょろ寄り道して安物買いをしています。ただし漫画に直結するネタ本を優先する、ということが免罪符になっている。しかし今日の買い物は、いつものそのウソっこい言い訳主人お得意のそれとはレベルの違う、恐ろしいもの。

こないだ少しここで予告しましたが、とある古本屋で、値段のついていない、すばらしいブツを発見し、値段がわかり次第買おうとの決意をかためていた、その本を、今日崖から転落する思いで、タイマイはたいて(でかい亀とか長い米とかを想像してはいけない!)、ぶち買ってきました。

なんて思わせぶりに書いてみても、題にはっきり書いてあるっちゅうの。

B5ハードカバーボール箱入り前5冊そろいの、服装資料集です。

帯の文句を紹介しましょう!

「帝政ロシア時代の貴族から農民にいたる、あらゆる社会層の風俗を図版で再現し、服飾にまつわる多くのエピソードをまじえながら、当時の生活や風習を紹介する。膨大な史料と綿密な交渉にもとづき、ソビエトの舞台美術家たちが十数年の歳月をかけて編纂した本書は、映画・演劇・服飾研究家はもちろん、画家、一般デザイナーにとっても欠かせない貴重な資料である。」

そこに漫画家も書き加えてもらおう!

5冊で12000円、ぼくにとっては相当の出費だが、74年発売当時の感覚で、1冊の定価が4000円〜6500円、総計26000円の豪華本(しかもほかではみたことない)がこの値段で手に入ったのだから、お得といえるだろう。しかしほんとにお徳かどうかは、実際に利用するかどうかで決まる。

実は買いを急いだのは、値段の件、なかなか電話連絡が来ないので、ついでがあった今日、再度直接店員に聞いて確認が取れた、という次第だったのですが、聞くと今月で店をたたむという! ここで買わねば、もう出会えるかわからない、という思いもあるけど、それよりも、ぎりぎりで閉店に間に合うように訪ねることができたというこの運命、縁をまざまざと感じたからという思いが強い。

これはネートチカでもカラ兄弟でも、「描け」という天のお達しでありましょう。

今日はその後、両手に大荷物を抱えたまま、知人に薦められたベケット「あしおと」の芝居を下北沢に観に行ってきました。これも素晴らしかった。

今日はいい日だ。その締めくくりに、書き込みではげましてくれたもう一人氏に、この言葉を捧げよう。

ウッラア〜もう一人!!!! 




…ぼく明日のドスト会、1次会出れないんだよな…。そちらは2次会、自粛かしら? 会話を楽しみたかったが…(笑)。



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「芸術が自然を模倣するのではない。自然が芸術を模倣するのだ」(オスカー・ワイルド) 投稿者:もう一人  投稿日: 3月26日(金)09時20分47秒

おはようございます!

こちらではご無沙汰しております!!

>主人さん

そうですか、とうとう出ましたか、シュティフターの『晩夏』が!!!

いやー、最近古本屋はおろか普通の書店にさえ近寄っていなかったので全く知りませんでした(そんな訳でここ一月以上本を買っていません。一月以上本を購入しないなんて、大学入学以来初めての事態です。記録をとっているので間違いありません。しかし、お陰でストレス解消ができず、頗る体調が悪い。というのも情けない話ですが)。

それはともかく、

>これで日本のどこかで実際に夏紀の体験したようなドラマが演じられることにもなるかもしれない(笑)。

これはまさに、現実化したならば、ワイルドに倣って「漫画が現実をなぞるのではない、現実が漫画をなぞるのだ」と言えますね。

さらに、あのティアズマガシンに(といってもそれ程詳しくは知らない)『シャイ子と本の虫』が紹介されるかもしれないとのこと。わぉー。

少し早いですが、流石は「遅れてきた現代の預言者」と、私らしくお約束で大仰に持ち上げておくことにします(笑)。

簡単ですが、ほな!

編集済



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速報!シュティフター『晩夏』ちくまから文庫化 投稿者:胡蝶社主人。  投稿日: 3月25日(木)22時00分42秒

ひさびさに古本屋ではないふつうの本屋さんをのぞいてみたのですが、

なんと、ちくま文庫から、

藤村宏訳シュティフター『晩夏』の上巻が刊行されていた!!!!

文庫版のあとがきを立ち読みしたのだが、どうやらぼくの持っている

集英社版世界全集で刊行されたのも(1979年)、最初に藤村氏が訳してから

16年後だったという。ずっとお蔵入りしていたらしい。

それから後も、『晩夏』はどこからも発売されることなく、迎えた2004年、

ようやく文庫化されたわけです。

それにしてもうれしい。

『晩夏』に関してはことあるごとにお薦め、紹介をしてきたが、

数少ない商業誌掲載作品『シャイ子と本の虫』の中でも超重要な小道具として登場しているのは

読まれた方ならご存知のことと思う。

実はそこでは、物語の関係上、主人公夏紀の書棚にある『晩夏』は、実際には存在しなかった

上下巻の二巻本として描かれている。

今回の文庫化は、まさに上下の二巻本!

これで日本のどこかで実際に夏紀の体験したようなドラマが

演じられることにもなるかもしれない(笑)。

トーマス・マンが絶賛したシュティフター、

またヘッベルが酷評し、ニーチェが絶賛した、プロとコントラに二極化された評価を持っている

伝説的な長編小説『晩夏』、この機会に、みなさんお時間を作って(爆)、

読んでみてください!

なお、これまたぼくにとっては伝説的な、

「なぜこの本は読まれないのか…要するに面白くないからである」

と、その本の巻末には普通書かないだろう発言を含む

藤村氏のあとがきは、上巻には収録されていなかった。

下巻に含まれていることを切に願う。

なお、なおさらに、この『晩夏』文庫化と時を同じくして、

それを紹介したおそらく唯一の漫画作品である、『シャイ子と本の虫』が、

コミティアの機関誌ティアズマガシンで紹介されることとなった(予定)。

昔からコミティアに参加している同士やライバル諸君は、ずっと以前に少なくとも一度、

多い人はこれまでに何度も、同誌に紹介されてきたのだが、

この僕だけが、悲しくもこれまでその機会を得なかった。

ひとから見れば、さほどのこととも思えないかもしれない今回の

紹介だが、これもまた少しずつ時期が近づいている、その前兆なのかもしれない、

とも思える。

詳しくははっきりと決まり次第、書きます。



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うれしいです。 投稿者:胡蝶社主人。  投稿日: 3月19日(金)00時41分38秒

>Cogitoさん お久しぶりです。エール、ほんとにうれしいです。

作業は、もちろん無形の多くのいただきものを除けば、いわゆる意味では無償ですね(笑)。

なによりのエールとなりましたのは、

>やや遠ざかりつつあったHMの世界が僕のなかで甦ってきました。

この一文です。会議ではこれから1年かけて各劇団の公演を振り返っていきますが、

その第1回に我らが東京(n-1)公演がとりあげられることとなり(これはほんとに急遽、だったんです)、こんなに急では、是非とも参加したいと思う劇団参加メンバーが、都合がつけられずに参加できないじゃないだろうか、といささか不運に思ったりもしていたので、Cogitoさんがでられそうだとわかったこともとてもうれしいですね。

ぼくが、演劇に関わり、これほどコミットするとは自分でも思っていませんでしたが、それも、出会いの場であるHMWという場や、それに参加されている各劇団の方々の立ち位置が、漫画における僕のそれととても似ていたからかもしれません。実は個人的に、演劇方面でも新しい企画に誘われ、今準備中なんです。もう少し時期を待って公表しますが、お会いした時にはお話しします。

ところで、ちょっと重要な急用が入り、ドスト会、1次会の参加が難しくなってしまいました。

内容的にもおそろしく楽しみだったので至極無念です。

2次会には必ず駆けつけます(これは無理なく)。

さて、今日はそのまだ未公開の演劇の企画の集まりで(稽古です、稽古)湘南台の方まで行ってきました。実はもう4〜5回目なんですが。さすがに遠いは遠いですよね。春を意識して薄着にしたら、帰り、寒すぎました。雨だったので行きにバスを使用してしまい自転車もなく歩いて駅から帰ってきました…。あまりの寒さに我慢できず、途中コンビニで肉まんを買いました。この102円は惜しくない!あたたかかった…。

それにしてもドスト会、無念すぎます。なにせ今回は報告者、木下豊房先生しかも題目が

『弱い心』の秘密―何がワーシャを発狂にいたらしめたか?

なんですよ。

http://www.ne.jp/asahi/dost/jds/dost03.htm

ドスト作品漫画化計画の第1弾最有力候補作品*ですからね…。

*…もちろん気持ちだけです。具体的な動きには至っていません。未来の話です。でもほんとにやってはみたいんです。口だけじゃないことを示すため…来月デカい買い物をしてしまう覚悟です。

「証拠をみせてやる!」(byカミーユ・ビダン Zガンダム)

いや、いま値段確認中で、あまりにすごい値段だったらやめてしまいますが…(苦笑)。その場合、「買うのさすがにあきらめました報告」をネタとしてやります。

最近DVカメラを買いなおしたのですが、どなたか木下先生の発表、撮影(記録)してくださらないかなあ…(独り言)

今日の雨は寒くてまいりましたが、ここのとこ埃と花粉と暑さでややお肌荒れ気味なので、そういう意味では助かります。

編集済



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HP見ました。 投稿者:Cogito-k  投稿日: 3月18日(木)23時53分28秒

HMW会議スタッフ参加、さらに今回の見事なHPの作製。

胡蝶社主人。さんの昨年の東京(n−1)参加以来の<演劇>への持続的な取り組み

に対して、まずもって敬意を表しておきます。昨年のHMフェスティバルを振り返り

ながら、現在、未来に継続的に「ミュラー」を考えることを可能にする足場として、

大変行き届いた内容のHPだと感心しました。貴君の無償(?)の努力に改めてエー

ルを送ります。

3/28の会議にも参加したいと思っています。木戸氏ともしばらく会っていないし

彼も出てくるということでしょうし。僕のなかでも、昨年のHM体験が未消化ですし

何らかの形でHMについて考え続けられればと思ってもいました。そんな自分にとっ

て今回のHPは大変有り難いものでした。さっそくいろいろと覗かせてもらい、刺激

を受けました。個々の劇評を読みながら、観劇した舞台の内容を思い出していました。

また、海上氏のものなど周辺の批評も読めて興味深かったです。やや遠ざかりつつあ

ったHMの世界が僕のなかで甦ってきました。

以上、とりあえずお礼まで。ご苦労さまでした。

ドスト会例会が会議の前日にありますが、またお会いしましょう。



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ギリギリセーフ 投稿者:胡蝶社主人。  投稿日: 3月18日(木)02時12分29秒

忙しさに取り紛れて、5月4日のコミティア申し込み、しそこねるとこでした。

明日必着で、ぎりぎり今日速達で申し込み…。危なかった。

5月4日のコミティアは、有明東京ビッグサイト東4ホールで開催です。

受かると…思います。

ところで最近は、もうひとつのOXNA.NET掲示板の書き込みが多くなっています。

よかったらそちらもチェックしてみて下さい。

http://www.ktplan.ne.jp/free/bbs1/bbsu/oxna.html



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ハイナー・ミュラー/ザ・ワールド会議ホームページアップ!!!!!!!アンド 裸婦クロッキー画像アップ!!!!!! 投稿者:胡蝶社主人。  投稿日: 3月16日(火)22時09分18秒

実は、先月行われたHMW会議で、なぜかスタッフになってしまったぼくでしたが、

役割は新ホームページの製作・運営。

一応ここでの経験を生かし、昨年フェス中の宣伝用HPとは異なる、情報と更新による生きて動くHPを設計しました。

まあ、これがたいへんだったわけです(苦笑)。

東京(n-1)『画の描写』のビデオ編集と平行して、先月から、この作業を進めてきました。

ようやくアップできました。

あとは、更新していくだけなので、少しは楽になります。

ここ1週間は、ビデオ編集もほとんど完全に停止して、これを作っていました。

ようやくビデオ編集に戻れます。

漫画にもう少し直結することとして、数日前に、生まれてはじめて裸婦クロッキーというものを体験しました。演劇で知り合ったHM氏(ハイナーミュラーではありません・笑)の誘いで、行ってきたんです。午前の部に参加し、気が乗ったら午後の部も、なんて思っていたのですが、そんな余裕なし。ものすごくキツかった。午前の2時間で、気力はすっかり吸い取られました。

しかし、もちろん楽しく、また勉強になりましたよ。モデルも若くてなかなかきれいな人でしたし(笑)。これからは、行ける限りしばらく参加して腕を磨こうと思います。

ちなみにその2時間のメニューは、

20分ポーズ× 1 回(5分休憩)

5分ポーズ× 4 回(5分休憩)

2分ポーズ×10 回(5分休憩)

10分ポーズ× 2 回(5分休憩)

5分ポーズ× 4 回(5分休憩)

2分ポーズ×10 回

です。

一応いくつか(ちゃっかり出来のいいのを…というわけで最後の方のですね)

資料ページにアップしておきました。

http://www.oxna.net/siryou.html


さて、ぼくの作ったHMW会議HPはここ。

編集済

http://www.oxna.net/hmwtop.html

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しかし 投稿者:胡蝶社主人。  投稿日: 3月13日(土)00時39分35秒

やたら忙しい日々。

でも救いはほとんどが、「やるべき」ことと思える、しかもとてもとてもやるにやぶさかでないこと、つまり「やりたい」こと、やっていて楽しくて仕方の無いことで埋まっていることでしょうか(だからといって疲れないわけではないですね。でもいい疲れだ)。

また悲哀は、ほとんどが、金に直結しないことだということにある…とほほ。まあ長い目で見れば、栄誉にも金にもつながっておろう。

どれもこれも手間も時間もかかるもので、いまだ全て途中です。

いくつかは、もう少ししたら報告できるかと思います。

ほとんどが演劇に関することですね。

漫画に直結するのは、資料関係の読書でしょうか。これはそこそこ進んでいます。重厚な文学と違い、さくさく読めますね。

速報 ラストサムライは、ぎりぎり劇場で観ました。最高。かぶれました。

編集済



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今度漫画が軌道に乗りはじめたら、きっと十数年、こんな感じなんだろうな… 投稿者:胡蝶社主人。  投稿日: 3月 4日(木)00時46分55秒

しこしこビデオ編集などをしています。

ようやくソフトにも慣れてきて、面白くて仕方ないんですが、調子に乗ってケバケバカッコよくし過ぎないように抑制しなくては。なにせ演劇のビデオです。

3つの角度で撮影したビデオを、舞台全体の空間的な、そして時間的なグルーブを感じられるように、しかし同時に役者一人一人の細かい仕草や表情などの変化も見て取れるように、ロングとアップを組み合わせて、つないでいきます。とにかく目標は、完成ビデオを観る人が、なるだけ当日生で観た人と同じような感覚を体感できること。それに少しでも近づけることです。

最初は、ちょっと細かめに切り張りして、後で全体を見ながら、せっかく苦心してつないだものを、シンプルめに直す、つまりやった作業を切り捨てていくという予定です。

実は演劇関係でこれ以外にも引き受けた仕事があり、また、漫画のネタ(脇役設定強化)用にこれまでは全く読まなかったような政治や法律関係のルポものなどをがさがさと読み漁っています。

今月はかなりモーレツに忙しく過すことになると思います。すでにキツいですが、でもキモチイイです。

一応月も変ったし、ここ数日あいてしまったので、今夜は書き込んでおきます。3月ですねえ。



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てんぷらたべすぎ 投稿者:胡蝶社主人。  投稿日: 2月28日(土)03時31分47秒

ここ4〜5日風邪がちょっとひどいんですが、知人から教えてもらった「すりレンコンを漉した液を飲む」という風邪対策を、今日たまたま激安レンコンを入手できたので試してみました。

…もちろん効き目はまだわかりません。

で、せっかくレンコンをGETしたので、大好物であるレンコンのてんぷらを作ろうと、スーパー店内で思い立ちました。どうせやるなら、と、かぼちゃとえのきも購入(これでぼくの大好きな野菜てんぷらベスト3が揃ったのである)。

作りすぎては、と配慮して、少なめに切り出したつもりが、やはり仕上がってみると、大量に…。

出来た半分だけを食べたんですが、それでもたぶん2人前くらいで、さすがにもたれてしまいました。うう…。

しかし、てんぷら、店のようにころもをばりばりふわっとつけるコツを、こないだ聞いたので、今回初めてためしてみたんですが、温度やてんぷら粉の溶き加減がよくわからなかったので完璧には程遠いですけれども、でもこれまでのとは格段に違う、「おお、これはてんぷら!」と思わず叫びが出る、すばらしいものになりました(当社比)。

時々練習してみよう!

それにしてもほんとつくづく、店で食べるてんぷらの値段というのは、技術料と手間賃なんだな、と思います。

たぶん今日食べた二人分のてんぷら、いや、残った明日の分も含め、つまり4人分でも、材料費(もちろん粉や油も含む)は200円もかかってない…。

くだらない書き込みパート2でした。げぽっ!

編集済